2013年12月

767: 恋人は名無しさん 2013/09/13 14:06:14 ID:bv9gUtEI0
決着がついたので投下。

中学3年の間しつこく私を粘着して虐めてきた女を、兄が婚約者として連れてきた事。
事前に婚約者を連れて帰ると聞いていたので、母と二人でwktk待機してた。
玄関で奴の顔を見た瞬間、今までされた事が頭によみがえってきた。
奴はにこにこと笑って「はじめまして」って言ったよ。第一印象だったなら、きっと好印象を抱いたと思う。
茫然としてる私を尻眼に「婚約者様」の紹介は滞りなく進んで、母も大層奴を気に入って
いい人捕まえたわね!なんて帰った後兄の携帯に電話するほどに気に入ったようだ。パニック障害が残ったせいで
通勤が出来ず在宅で仕事をする私と、バリバリ稼いでる奴。味方なんていないと思った。学校でもそうだったんだから。
私の事を覚えていないのなら、視界に入らないよう気をつければいいと思った。でも奴は私を覚えてた。
兄からメアドを入手したらしくすぐにメールが来た。結婚したら同居するつもりな事。私を追い出すことは考えていないから
よろしくねって。昔みたいに仲良くしようね!って

すいません長くなります。続き

23: 名無しさん@HOME 2012/11/16 11:38:23
空気←からけ?

20年ほど前の修羅場。
私の家族は両親と、兄私弟妹。
当時私は小学二年。母と妹は近所のスーパーに買い物に行っていて、不在。兄は部活で不在。
弟と私が家に残っていた。
集合住宅の一階だったので、家のすぐ前は広場のようになっていて、行けば大概誰かが遊んでいる感じ。
小学生になれば近所の公園に行くんだけど、未修学児はその広場で適当に遊んでる。
そこにはいつも大人や、ちょっと大きいお兄さんお姉さんがいて、小さい子たちを見ててくれている。
弟は当時四歳。三輪車を引いて、うちの目の前の広場に行った。私はトイレにいって家に鍵をかけてから
弟を追いかけようと思っていたのだけど、私がトイレを出て鍵を首から下げたら、「ごめんね!」という声
とともに玄関が開いた。そこには血まみれの弟と近所のおばちゃんたち。
弟は頭から血を流しながらギャアギャア泣いている。顔はなんか紫っぽい。

381: 名無しさん@お腹いっぱい。 2011/07/23 19:15:33
馴れ初めねぇ
ネトゲで出会う→俺の友達が彼女と家が近く知り合いに→俺にも紹介してもらう→一度振られる
→めげずに何度もアタック→彼女折れて付き合い、半年後に結婚

出会ってすぐに「この人だ」と心の奥まで響いた人だった
ごく自然に当たり前のように結婚申し込んでいた
まだ新婚だけど後悔は無いし、むしろ結婚してよかったと思う場面しかない

348: 本当にあった怖い名無し 2011/07/02 00:02:45 ID:K4SKEELR0
兄の結婚式で兄にされたことをスピーチした。
ずっと性的虐待されてた話。
暴力で抑えつける無理矢理の行為中にされたことや言われたことも生々しく。
(途中誰にも静止されなかったのは不思議。生々しすぎて動けなかったのかな?ww)

だって出来婚で、しかもおなかの子は女の子だって言うんだよ。
心配じゃん?もし同じ目に遭ったら可哀想じゃん。

兄は大勢の前で恥をかかされたことと、
両親から絶縁宣言されたこと、結婚がダメになったこと、
否定せず「昔のことを今更!」と怒鳴ったせいで解雇されたことに激怒し、
後日凶器を持って私をSATSUGAIする予定だったらしいけど、
その道中に事故を起こしてこの世の住人ではなくなってしまった。

もともと車の運転が下手なくせに
「交通ルールなど知らん。俺にとって合理的か否かで判断する。」とか
わけわからんこと言ってよく自損事故起こしてた馬鹿だから
いつかこうなると思ってたんだよね。ざまぁ。

それにしてもコロシテヤルー!って憤怒しながら自爆したと思うと胸熱。
ちなみに相手の女の妊娠は嘘だった。

めでたしめでたし。

415: 名無しさん@HOME 2012/11/25 00:44:17
この間終わった修羅場です
箇条書にしたんですが、余計に判らなくなりましたすいません

・父親が長年浮気をしていたんですが、きっかけは私が高校時代に見つけて両親が離婚の危機に。
・その後再構築し、10年程平穏に過ごしてましたが父親が全財産持ち逃げし突然失踪
・警察や探偵色々手を尽くしましたが見つからず
・失踪から一ヶ月程した時父親から手紙が届きましたが内容が勝手過ぎる為、
父親に見切りをつけて残った家族で再スタートする準備をしてました。
・会社も解雇になり、退職金や保険金などが入りましたが(約1500万ほど)、
父親が持ち逃げした車やバイクのローンや父方の両親(母からみると舅姑)への
借金を返済したら殆ど無くなりました(この借金も嘘をついて借りてました)

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