2015年02月

137: 1/2 2013/01/07 11:22:45 ID:BduQz00R
武勇伝とはちょっと違うかもしれないけど、
10年に渡る話をスカっとまとめてみた

とある女性、Aさんが新卒で入社。
女性が少ない精鋭部署に配属。
早速「女は下働きしてりゃ良いんだよ」なオッサンBが苛め開始。
しかしAさんは大変に優秀だったため、すぐに頭角を現す
BはAさんから仕事を取り上げて掃除ばかりさせようとするも、
やがてAさんがいないと自分の仕事も回らない状況に。
そうなったらB、少しは態度を改めるかと思いきや
むしろAさんを専属奴隷扱い。やっとけよ!って仕事を預けて
妻子持ち企業戦士の俺が早く帰れるように動くのがお前の仕事だ!と宣う。
それでも有能なAさん、次々に結果を出していく。
Bは自分の成果だと言い張っていたが周りはだいたい解っている。
Aさんは間もなく、専務軍団率いるトップチームに移動。
するとBの仕事はすぐに滞る。
Bは部署違いのAさんの所に行って上から目線で仕事を投げるが当然断られる
気に入らないBは、Aさんが専務と不倫関係にあると言いふらし始める
だから抜擢されたのだと。

358: 名無しさんといつまでも一緒 2010/01/08 10:04:52
嫁に不信を感じ興信所を依頼す。早々に多数の証拠ゲットで弁護士へ。
法に基づいて粛々と制裁が進められた。夫婦の葛藤(嫁の謝罪から再構築希望)
もあったが離婚成立。間は家族バレで離婚、会社退職、慰謝料300。
嫁には共有財産の放棄、慰謝料200、会社退職。それ以上の制裁希望は弁護士によって
止められる。まぁまぁある程度は満足したかなぁ。それから3年後だが自分は今だ
所帯をもっていない。何人かの女と付き合ったが結婚まではいかなかった。間と元嫁
は離婚後すぐに同棲1年後に入籍し子供作って今は幸せそう。誰が見ても幸せそう!!
元嫁からやっと幸せになったからかまわないでとか言われる始末。
結局自分は500万で嫁売ってその金はいまはない。それなのにあいつらは・・・・
調子乗って、被害者ぶって、かっこつけて、負けた。負けたんだよ!

162: 離婚さんいらっしゃい 2014/01/14 22:57:11
【自分の年齢・性別】35男
【相手の年齢】26
【結婚年数】5
【子供の有無】2人 5と2
【相談内容】(なるべく簡潔に・自分・相手の経済状況についても簡潔に)
3人目を妊娠して中絶することになったんだけれど、そのときの私の態度やデリカシーの無さが引き金となり一年後に離婚してくれといわれました。
(今、離婚すれば娘が幼稚園に通えなくなる為)
離婚はしたくないので土下座しまくりで謝り、嫁の体調不良もあって元々家事育児には協力していましたが晩御飯も作るなど更に家事をこなしています。
しかし、嫁が私にたいして「○○取って」などのお願い事やありがとう・行ってきますなどの言葉が一切無くなってました。
遊びに行くのも、行ってもよいか?の一言も無くなり「行ってくる」と決定事項を報告してきます。この辺は私も同じだったので私に対する充てつけかもしれません。

子供の為を思って仮面夫婦でも続けたほうがいいのか、もう嫁の意思は変わらないと見て離婚に応じたほうがいいのかわかりません。

178: 名無しさん@HOME 2014/01/20 13:38:38
豚切り御免、フェイクありだから変なところあったら御免

数年前に務めてた会社で盗難事件が数ヶ月間隔で何回か起きてた。
もちろん、その都度警察がきてたけど犯人はわからず。同一犯なのか、別人の犯行なのかも謎。
そんなとき、うちの部署でも起きた。
被害者は同僚のAさん。
発覚時は丁度夜番の私とAさんしかおらず、Aさんがトイレ(部署毎に一カ所あり)に入った時に水の流れが可笑しいとかでタンクを覗いたら自分の財布が入ってた。中身はなくなってた。
私も慌てて一緒に確認した際に、タンクの蓋を触ったりした。
その後、上司に電話したり警察がきたりてんやわんやだった。
でも、正直「大変なことが起きたなぁ…」くらいな感じだった。その時までは。

次の日、警察からの事情聴取があり、蓋を触ってしまった事、当日は忙しく皆出払ってて私が1人になった時間があった事を伝えた。疑われてないか不安だったので大丈夫か聞いたら「当日の動きを知るために聞いてるんだから大丈夫ですよ」と言われ、少し安心した。
それから数日は会社内では今回の窃盗事件のことで持ちきりだった。Aさんは被害にあったことがショックだったらしく会社を休んだり、具合悪くなったりしてた。私はいつも通りだった。

事件から一週間くらいしたある日、社長から呼び出されて、明らかに私を疑って「私は本当のことが知りたいんだ」と言われたのが修羅場。
咄嗟に「私はしてません」と言ったが、人生の中で泥棒に間違われたのが頭を殴られたような衝撃だった。
もしかして周りからもそう思われてるのか?と臆病になったが、色々とフォローしてもらい復活。

そして、事件は結局、他の窃盗事件に便乗して私を泥棒にしたてあげようとしたAさんの自作自演だったということがわかったことが二度目の修羅場。

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