因果応報

578: 本当にあった怖い名無し 2010/07/31(土) 10:59:07 ID:57Mabx6t0
さんざん自分の事をゴミクズ低脳扱いしてうつ病に追い込ませて退職に追いやった先輩の働くショップへ。
あくまでも「客」として来ている自分に対しあのときの虐めは嘘であったかのようにタメ口で話しかけてきた。
「あんた、私は客なんですけど?客に対してタメ口で話しかけてくるのがこの店の礼儀なの!?上司呼びなさいよ!」
とキレてやったら新しく配属されてきた上司が出てきて平謝り。先輩涙目。
ざまぁwと思いつつ店を出てきた。
復讐はすべて終わった。いつか因果応報になって返ってくるかもしれないけど、これでいい。
声が出なくなる恐怖や幻覚幻聴が聞こえる恐怖が消えただけまだいい。

77: 可愛い奥様 2007/07/26(木) 15:09:41 ID:bypl1HiB0
近所の建設会社の社長の奥、会社が儲かっていることをいいことに、ブランド品を買い込んだり、
ホストクラブで豪遊するなど、金を湯水のごとく使っていたくせに、町内会費は1銭も払わず、
来客があっても家の中に一切上げなかった。
その上、朝の10時ごろに近所の家に手ぶらで遊びに行き、朝のお茶、昼食、午後のお茶を出して
もらわなければ家に帰らないという人だった。

社長夫婦の娘は小学生のときから不登校で、中学には一度も行かなかったという。
当時、地元では不登校の子が行ける高校は定時制か通信制しかなかったが、親の金の力で私立の
DQN高に何とか入った。
娘は高校でも不登校になったが、DQN高から「寄付金さえ出せば進級や卒業させる」と言われ、
数千万単位の寄付金を納めることになったが、娘が高3の夏に建設会社は倒産して一家は夜逃げ。

今、社長一家はボロアパートで暮らし、社長は日雇い、奥は深夜のパート、娘は風俗嬢になっている。

743: 可愛い奥様 2008/04/01(火) 14:35:55 ID:eLKe6RrN0
近所のお婆さん、パチンコ狂い。
息子が元気な頃は生活費を仕送りさせパチ狂い、息子一家の家賃分まで
狙って無理矢理同居させる。
嫁と孫をいびりたおし、息子は癌になり40代で亡くなった。
息子の入院中、嫁に生活費が足りないからお前が稼いで来いと
看病したいのにパートに出させた。息子の死後は「癌に効くと言う
高い薬を買ってあげたんだから、その代金を寄越せ」と嫁を恐喝。
「うちに癌なんて誰もいない。嫁子のせいだ」と罵倒しまくり
孫と一緒に放り出す。その後、婆の母親(101歳)が庭の木に
首をくくって自殺。お通夜の席で近所の意地悪な爺さんに
「実の母親を虐待する、年金も取り上げるから自殺なんてされるんだ」と
大声で怒鳴られる。さらに半年後、婆の旦那さんの癌が発覚。
「嫁子のたたりだ」と同情を買おうと頑張ったらしいが
因果応報とご近所から総スカン。

私は意地悪されっぱなしだった嫁子さんと仲良しだったから
胸がスーっとするかと思ったけど、後味悪いです。

646: 可愛い奥様 2011/03/05(土) 21:31:22.78 ID:COMMOwp70
長年不倫していた知人♀。
カタブツで鈍感な旦那には絶対ばれないし~、とか旦那をバカにしていたが
ある日旦那が突然死亡。
生命保険が入ったら不倫相手と旅行でも行こうかな(ウフフ)とか言ってたが
実は保険はとっくに解約されていて、しかも知人が知らない借金まで出てきた。
さらに、旦那の不倫相手の夫が乗り込んできて慰謝料を請求。
旦那の不倫相手、旦那が死んだことにショックを受けて後追い自殺して
遺族がPCのパスワードを解読して中身を見て、不倫の証拠をザクザク見つけたって。
旦那の借金も、後追い自殺した不倫相手に貢いだせいだったようだ。

知人の不倫相手は、トラブルと借金を抱えた知人から一瞬で逃走。
上記内容をつらつら書いた「お願い助けて~」メールが一斉送信で
私を含めた友人知人数人に届いたが、当然助けるわけもない。
不倫して旦那を馬鹿にしてたはずの人が、実は不倫されてる側だったなんて
因果応報だな~、と思いつつ放置してる。

495: 可愛い奥様 2008/02/16(土) 10:37:23 ID:6qufn0GB0
小学校の時、虐めをしてた人が居た。
その女は順番を決めて、グループを作って虐め(シカトとか)をしてた。
私がその学校に転校してきて、翌日から虐められた。
でも、虐めグループの子は、その子が怖くて従っていただけみたい。

六年生になった時、虐めてた人全員が友達になって、そのいじめっ子を逆に虐めてた。
私もこの一年間は無視してやった。
やられた事から考えるとほんの10分の1も返してないけど、あとは確信犯的に傍観してた。
ある日、虐められたその女は私の所にやって来て
「あなたは私の友達で居てくれるよね?」
と泣きながら言うから
「私に「汚いから近づかないで!」と言ったのは誰だっけ?」
と言ってやった。

可哀想とは思いつつ、庇う気にはどうしてもなれなかった。
因果応報。

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