衝撃

244: 名無しさん@おーぷん 2014/05/17(土)13:23:56 ID:???
プチですが誰もいらっしゃらないようなので。

子供が2~3歳のころの話。

しきりに、耳を手で掻くのでお耳がかゆいのかな?と思い
お医者さんの指示通り、綿棒で入り口あたりを軽く掻いて掃除していた。
2週間に一度ぐらいでいいと言われてはいたんだけど掃除してもやっぱり耳を掻く
ちょうど、風邪気味で病院にいく予定があったのでついでに耳も見てもらった
「きれいですよ~大丈夫!」
そう言われて安心して帰ってきた夜
ふと耳を見ると、入り口より少し奥にけっこう大き目の耳垢が見えた
綿棒でとりたいけど、どう考えても逆に耳の奥に押し込めてしまいそうなサイズ
そこで、子供が寝た後普通の耳かきで見えているあかをそっととろうとしたけど
サイズのわりに、なんだかすっごく固かったのをよく覚えている
しばらく格闘して「浮いた!とれた!」
って思った瞬間・・・
まるで、耳の穴の中の形をシリコンでかたどったみたいに
「筒状の耳穴の形をした垢」がごそっとでてきた。その長さ2センチはあったと思う
一瞬何がなにやら分からず固まっていた。
もしかして、耳の穴の中の大事なものをとってしまったのか!?
って慌てて耳穴確認したらすっきりとした耳穴が見えました
筒状に固まった耳垢なんて出てくるんだ!!!
っていうのが本当に衝撃だった。

238: 名無しさん@おーぷん 2014/05/17(土)10:06:25 ID:???
旦那がDVで束縛が凄かった
携帯メールは旦那の携帯に転送されメールの内容を全て監視されてた
すぐさま一方的に別れを告げたが同じ職場だったので軽くストーカーになりトイレで無理矢理やられた
それが原因で妊娠
自分的にとんでもない修羅場だった

337: 名無しさん@おーぷん 2016/03/21(月)21:23:39 ID:ZeA
高校生の弟が知らないカップルを連れて帰ってきたこと。
連れて帰ってきたというか、勝手に付いて来ただけなんだけど。
弟が帰宅して、玄関に知らない男女がいた。
弟に「誰?知り合い?」って聞いてみると、弟は今気が付いたみたいに「え?なに?俺が連れて来たの?知らない」と驚いていた。
その男女はカップルで、弟が電車で某アニメのアプリゲームをしていたのを見かけて付いてきた。
「イヤホンしてたけど、指の動きで分かりました」とドヤ顔で語る彼氏。
「私もそのアニメが好きでぇ」
とキンキンの声で語る彼女。
見た目も平均以下で、大人が小学生が着るようなファッション。(いわゆるオタサーにいそうな人種)
しかも自分らの好きなゲームしていたから家まで着いて来るとか普通じゃないでしょ?
色々とホラー過ぎて衝撃的な体験だった。

193: おさかなくわえた名無しさん 2010/03/19(金) 23:32:47 ID:QIheFqAi
今しがた。歩いて数分の所で火事だった。
昨日もあの辺で火事だったよな。と呟くと、
弟が
「なんだ知らないのか、昨日のあれ放火だぜ」
・・・・・ええええええええええええええ
マジで歩いて数分の家の窓から見える場所なんですが!
そして自分の家は田んぼに囲まれた一軒屋
犬は庭にいるけど夜は寝てる!

こええええええええええええ
よ、夜中でも灯りのついてる家はマークされないよね?

483: 名無しさん@おーぷん 2015/07/19(日)00:02:10 ID:tQt
同期入社の人が退社する前に放った言葉が一番衝撃的だった。

俺が働いている会社はサービス業だからか学生からは人気がない。
高学歴って言われるような人はほとんどいないし俺含め駅伝くらいでしか聞かない大学にスポーツ推薦で入ったような人が多い。

俺が入ったとき同期は30人くらいいたのだがその中にかなり高学歴の女性がいた。(俺は受験してないので当時は知らなかった)
学歴を鼻に掛けることもなく落ち着いた雰囲気の女性だった。
ただ本人が言ってたとおり正解の無いものを考えるのが苦手らしく仕事ができるタイプではなかったと思う。

自慢になるけど俺の上司はとてもいい人で責任は自分に、手柄は他人にという本当に尊敬できる人だった。
俺やその女性、同僚たちもいい人ばかりだった。

でもある日の飲み会でその女性から信じられない言葉が飛び出す。
「周りの人たちも環境もすごくいい。でもすごく失礼なのはわかってるけど、なんで私は自分より学歴が下の人たちの中で一番仕事ができないのか。
自分が受験で頑張ったのは無意味だったのか」みたいなことを言い出した。

その女性はお酒を全く飲めないのでシラフの状態でこの発言。
上司が「最近忙しいからちょっと疲れたのかな」とかフォローしていたけど沈んだ空気のまま飲み会は終わった。

その後会社にこないまま退職しちゃって今の話は全く聞かない。
でも結構仲がいいと思っていたのにそんな感情を抱えていて実際に言われたのはショックだった。


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