932: おさかなくわえた名無しさん 2012/02/03 12:09:53 ID:R1/noByR
DQNで更に下ネタ注意。
スーっとしたのは自分だけかも知れないけど。

俺:ショッピングモールの某店勤務
彼女:自分の家から電車で2時間程の距離に住んでる
間男:自分と同じショッピングモール内の向かいのカフェで働いてる

シフトの都合で昼から勤務の日、午前中スポーツジムに行って昼から直接仕事に行こうかと思ってたが忘れ物したんで一度家に帰った。
玄関開けると彼女の靴。あと自分のじゃない男物の靴。シャワー使ってる音がする。
突入したら彼女と間男がスッポンポンで抱き合って硬直してた。
とりあえずバスルームからそのまま引きずり出して服も着せず体も拭かせず正座させて尋問。
俺の仕事終わりを待つ間に間男カフェで時間を潰してた時にレシートと一緒に連絡先書いた紙を渡されて・・・と言う流れらしい。
まだ口約束とは言えプロポーズはしてたし両親にも挨拶済みだったので、慰謝料がわりに引越し費用出せ。それが無理ならせめてベッドやら何やらお前らが使ったものを全て新しく買いなおせと言ったら二人してファビョるファビョる。
彼女は「分かれたくないお願い捨てないで何でもするから」を連呼。
間男は「彼女さんが本当に愛してるのは俺さんだ、その真心に責任を取る必要がある」云々。
言ってる事が分からなくて宇宙人と会話してるみたいだった。
その内に間男が何か自分の言葉に酔ったらしく、「彼女はお前をこんなに愛してるのにお前はその思いを踏みにじるのかー!」とか言いながら胸倉掴んできたので正当防衛した。やっててよかった通信空手。差し歯って保険きかなかったよね、かわいそうに。ざまぁ。
間男の方はそれで終了。あとは俺のベッドとかの買い替え料金は分割してくれと土下座したのにしっかり差し歯はしてたからネチネチ言ったくらい。
彼女の方は別れたくない何でもするからと言ってたんで、ポロっと「お前なんかもう便器くらいしか使い道ねーじゃん」と言ってしまったらそれでもいいからと懇願されたので彼女は肉便器にジョブチェンジした。