ワロタ

578: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/04/15(金) 15:13:43.20
生卵をタッパーに入れて冷蔵庫に入れてる。
なんでかは知らん。実家がそうだったからずっとそうしてる。
サルモネラ関係かもしれない。

さっき卵買ってきて、タッパーに入れて冷蔵庫に仕舞おうとしたら
フタがしっかり閉まってなかったみたいでおっこって10コ全部割れた。

近年最大の修羅場。

21: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/04/06(水) 23:23:35.15
私が小学生の頃だから、すでに30年近く前の話。

家に設置していたゴ○ブ○ホ○ホ○にネズミのタヒ体ががかかっていた。
当時、虫とか小動物のタヒ体なんて恐くもなかったから、
ゴ○ブ○ホ○ホ○を家の外にわざわざ持ち出して、
「こんなのかかってた~」と近所の友達に見せびらかし、
友達と一緒に騒いでた。
そしたら、タヒんでいると思っていたネズミが突然動きだし、
私はビックリしてゴ○ブ○ホ○ホ○を放り出す。
友達は驚いてギャン泣き。
子供の鳴き声を聞き、
何事かと思って近所の大人たちも登場。
私が大人たちに事情を説明しようとしたら、
その脇を黒い影が横切った。
影の正体は隣の家の飼い猫。
その猫はいつもおっとりとしていて、
狩りをしたなんて話は聞いた記憶がないんだけど、
弱々しく泣きながら動くネズミを見て、
狩猟本能が刺激されたのか、
ネズミに向かってダッシュ&ネズミに噛み付いた。
しかし、そのネズミはゴ○ブ○ホ○ホ○にかかっていたわけで、
猫の顔にゴ○ブ○ホ○ホ○がベットリとついてしまい、
今度は猫がパニックを起こして暴走。
狂ったように走り回る猫を見て、
泣いていた子供がさらに大声で泣き出す。
大人は大人で状況が把握できず、
子供をあやすので精一杯。
私はそれを見ながら呆然と立ち尽くしてました。

746: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/04/16(土) 17:30:00.17
最大の修羅場というにはプチだけど。
昔部屋でゴロゴロしていたら、突然窓の外で「バタバタッ!ガサガサガサ!!」と音がした。
泥棒!?とビビりつつカーテンの隙間から覗いたら、でかい鳩がサッシの隙間に足を取られて挟まってた。

(゚д゚)ぐるっぽー…

こっち見て一瞬止まった後、タヒに物狂いで暴れる。ばっさばっさと羽ではたかれ、くちばしでつつかれながら足を外してあげた。
腕が傷だらけになった。鳩は一目散に逃げていった。

また別の日、帰宅して部屋の前(アパート二階)に行ったら、ドア脇に付いている電気メーターの上に鳩がいた。
通路の窓は全部閉まっていて、出られなくなっていた模様。暴れる鳩を素手で捕まえて逃がした。また怪我した。

誰も信じてくれなかったので書いてみた。

254: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/11/07(木) 00:36:09.91 ID:q7DSbgC8
このあいだ、久々に実家に帰ったらお袋が「初めて白髪染め買って来ちゃった」と言った。
俺はその時は「へぇ」と流した。

その日、俺は親父やお袋より先に風呂に入った。
そして風呂から出て洗面所にある歯ブラシで歯を磨こうとしたんだが、
長いあいだ放置された俺の歯ブラシはパサパサになっており、
俺は洗面台の下の扉から新しい物を出した。
そうしたらそこに何故かヘアカラー(ピンク色)があった。
俺には姉も妹もいないし、一体どこの誰が使うんだろうかと思ったわ。

そしてまさかと思ってお袋に聞いてみたら、そのまさかだった。
お袋は白髪染めと間違えてピンクのヘアカラーを買って来てしまったようだ。
俺に言われるまで全然気づかなかったらしく、
お袋は「これは白髪染めである」と信じて疑わなかったという事だった。

俺に指摘された後、お袋は「これ白髪染めコーナーにあった気がするんだけど。
白髪染めの効果ないのかしら?」とか言っていた。
そのヘアカラーのパッケージにはピンク色の髪の女の子の写真が載っていたが、
お袋曰く「その子はただの商品アピールキャラだと思った」と。
お袋は、まさか一般人で本当にピンク色に染める人が居るとは思わず、
「これは白髪染めである」という、とんでも結論に至ったようだ。

白髪染めと間違えてピンクのヘアカラーを買って来た事には、かなり衝撃を受けたわ。
俺が気が付かなかったら…と思うとちょっと言葉が出てこない。

736: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/11/13(水) 00:42:04.12 ID:kFo3mbxH
5年ほど前、俺が大学4年だった時の話。
最初に書いておくと、かなり俺に非がある話だと思う。

同じサークルのAが彼氏を取っ替え引っ替えするタイプで、
しかも彼氏が変わる度にサークル仲間や友人に報告していた。
そしてある日の夜、俺が寝る前にケータイを見るとAからメールが来ており、
「バイト先の先輩に告白されて付き合う事になりました!」というような事が書かれていた。
俺はそのままスルーしようかと思ったが、酒を飲んでいて少し酔っ払っていたのもあり、
気を良くしてサクッと返信する気になってしまった。
俺としては「良かったな。その先輩、どんな人なの?」という文面にしたつもりだった。
本当に、そのようにしたつもりだった。
酔っ払っていたので少しフラフラしており、何度か推敲したのだけは覚えている。
そして俺はその後すぐに就寝した。

衝撃を受けたのは翌朝ケータイを見たときで、
それはもう物凄い量の罵詈雑言メールがAから送られてきていた。
「人のことを馬鹿にするな!くそ馬鹿!彼氏は宇宙人じゃないわ!」etc…
俺は訳が分からなかったので自分が前夜に送ったメールを見てみた。

そうしたら「良かったな。その先輩、人なの?」と書かれていたわ。
自分の犯したミスではあるが信じられなかったな。
当時は本当に笑い事ではなく(今も笑ってはいけないんだろうが)俺はAにただひたすら謝った。
「悪意ではなく酔っ払っていたので間違えたのだ」ということを伝えたが、Aは信じてはくれなかった。
途中で謝るのも無意味な気がしてきて諦めたので、結局それ以降Aと話す事はなかったな。
色々と衝撃的だったわ。

この災難は俺が自分で招いてしまった事だと思う。
この事があった後に、俺はAがE.T.と歩いている夢を見てうなされたりした。
自分が見た夢の内容にも衝撃を受けたわ。

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