イケメン

309: 恋人は名無しさん 2010/11/06 20:18:13 ID:f9MxZSUu0
俺…弟の兄でカノ子の彼氏。フツメン。社会人
弟…俺の弟。4つ下。超イケメンだが女が苦手。

うちは父兄弟と男しかいない家庭。
母は離婚してかなり前にいなくなり再婚済。ウチとは現在交流なし。

離婚原因は色々あるけど(母側に)
母は全部弟の発達障害のせいにして非を認めず慰謝料をブッチして去った。
ただでさえガラスハートの弟は母の言葉を真に受けて傷つき
一時期登校拒否になり、もともと女子が苦手だったところに
そのトラウマで、完全に女が苦手になってしまった。

ちなみに「もともと苦手だった」のは偏見という意味ではなく「察すること」が健常児のようにできない
発達障害児にとって、女の子の言動はわかりにくいことが多いためです。
さらに言うと弟はホモではなく性的には普通です。

153: 恋人は名無しさん 2010/05/25 15:07:31 ID:vCEZNZb80
幼馴染とのトラブルorz

私   社会人
A子  来月結婚予定。
A弟  高校受験に失敗後、半ニート。
Bさん A子の婚約者。

A子と私は小学校からの付き合いで
自宅を行き来しながら仲良くしていた。
A子には高校生の頃から付き合っている彼氏のBさんがいて
交際が順調に進み、来月結婚することになった。

実家暮らしのA子は他県のBさん実家に住むことになりお引っ越し。
先週、A子。A弟。Bさん。私の4人で荷造りの手伝いをしたんだが、ここで事件が起こった。

A子の部屋で荷造り中の私に、いきなりA弟が抱きつきながら
「私子さんってそんなに俺のことが好きだったんだね」
なんて言ってきた。なにそれきもい。
いつのまにか横にいたA子まで
「私子は昔から弟大好きだったもんね~」とかきょどりながら言ってんの。
ふと見るとA弟の右手にA子の黒歴史とも言えるポエム本が。

687: 本当にあった怖い名無し 2012/12/13 09:49:41 ID:wtgfVXQR0
うちの姉は、結婚して3児の母。
地域でも、学校でも、職場でも、確固とした地位を築いた「褒められもの奥さん」。
どうもかつての同僚で、姉にいじめられて退職して病院通いしている人から、
過去を「ばらす」と脅迫されてるみたい。
上司と不倫し、取引先のイケメンと不倫し、
婚約者のいる男を寝とって、デキ婚に持ちこんだことを、
みんなにばらしてやる!って言われてるみたい。
「あんな昔のことを・・・、まだ若かったし、
誰でもやってたんじゃない?なんで私だけ?」と、かなり慌てて困ってる。
向こうは40過ぎても独身で、薬ないとパニックになるほど病んでいるせいで、
「失うものはなにもない。年とった親にこのまま迷惑かけるくらいなら、
いっそたまった恨みを暴露して、すっきりしてから逮捕されて、牢屋で暮らす」
と言っているらしい。

372: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/11/08(金) 14:41:58.77 ID:yEVRGEKj
大学の先生が異常だった衝撃体験。

学科の必修授業の40代の女の先生。小太りでおばさんパーマで背低。
見た目がギャルっぽい女の子を敵視。遅刻したチャラブサイク男子を敵視。
「どうせ授業聞いてないんでしょ」「次、来なくていいわよ」
反省したギャル&ブサ男子が真面目に授業してても上記発言をネチネチ。

常々暴言「女子は真面目じゃないことが多い」「授業は男子のみでいい」
「派手な子は化粧にしか興味ないので、真面目じゃない」
教室が狭いので、ほぼ満席にもかかわらず
「教室後ろに座っている人は真面目じゃないから次は来なくていい」

授業内容も電波ぎみ。環境問題だったんだけど、宇宙の教え、政府は色々と隠している等。
自身が書いた本(教科書)を「これは校正されたので真実を伝えきれていない」。
何人かはやってられないと授業を放棄。大半は単位のためテストまでは…と我慢。

426: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/01/28(火) 11:50:52.36
五レスほど失礼。
初めて出来た彼氏を実の“兄”に寝取られた話。
念のため断っておきますが私は女です。
 
中学二年のときの話。
私の家は田舎の小さな町で代々個人商店を営んでいます。両親と祖母、兄と私の五人家族です。
二つ上の兄は成績優秀で、隣の市にある県内でもトップクラスの高校に通っていましたが、いわゆるオタクでルックスには無頓着。暇さえあれば部屋に閉じこもりゲームばかりしているタイプでした。
当時の私は反抗期真っ盛りだったこともあり、友人に胸を張って紹介できないような兄のことは正直嫌いで、ロクに会話もしていませんでした。
 
梅雨入りの頃だったと思います。兄がクラスメイトの友人を家に連れてきました。
兄がたまに連れてくる友人といえば大体は兄と同じようなぱっとしない人ばかりでしたが、その彼はすらりと背が高く、細身だけど筋肉質で彫りの深い顔をしたイケメン。
母に促され「ハイハイ、どうせまたオタク友達でしょ?」と嫌々ながら部屋に飲み物を運んで行ったところ、爽やかな笑顔で「こんにちは」と挨拶され、その場で固まり一目惚れしてしまいました。
彼が帰ってから、さんざん迷いましたが我慢しきれず兄の部屋に行き、彼について尋ねました。
彼の家は離れた市にあるのですが、近くには学力に合う学校が無かったため、ちょうど兄の高校と私たちの家との中ほどのところに下宿しながら通っているそうです。
普段は目を合わせようともしない癖に必タヒに食いつく私に、兄は戸惑いつつ苦笑していました。
それまでも何となく「カッコいいなあ」と憧れる人はいましたが、本格的な初恋は初めて(おかしな表現ですが)だったので、テンションが上がりまくっていたんだと思います。

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