クリスマス

134: 名無しさん@HOME 投稿日:2008/04/02(水) 21:42:48
私が十二歳くらいのとき。
両親は離婚していて、私は父と母の家を行ったりきたりしていたんだけど、クリスマスに
母に会いたくなり、サプライズ(笑)で父には「母に連絡した」と嘘ついて連絡なしで
母家に行った。
すると母の彼氏がきていた。
母は笑顔でむかえてくれたんだけど、母彼氏がかなり不機嫌そうな顔をしていたので、子供なりに
やばいと思って家を出た。で、公衆電話で父に電話していたんだけど、「今同僚が家にきている」と父。
楽しそうだったし、女性の声がしたような気がして(結局気のせいだったんだけど)
帰りたいと言い出せなくなって、「私もお母さんちで楽しくやってるよ」と嘘をついた。

で、どうしようもなくて、寒いしお腹すいたしで、結局母家にUターンした。
インターホン鳴らすと母が慌てて出てきて、「お父さんのところに帰ったんじゃないの?」
私が「やっぱりお母さんのところがいい」と言うと、いきなり母彼氏がやってきて
玄関に連れ込まれ、殴られた。
母は必タヒで止めてくれて、私も逃げようとしたけど、腕をひっぱられて二発くらい
殴られ、額から血が出た。
大人に殴られたなんて始めてだし、母彼が「お前なんかしんじまえftgyふじこlp」と
叫んでいるのが、どう見てもひどく酔っぱらっていると思って、必タヒで隙をついて
逃げた。

391: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/12/03(火) 19:28:59.96 ID:okL3SKFV
今も修羅場リングなんだけど書く

バイト先の35歳?くらいのおばさんがいるんだが、付き合ってるって事になってたらしい
クリスマスの予定あるって聞いてきて友達と遊ぶって答えたのが発端でババァの勘違いが発覚
もう、バイト先で発狂するわ、ババアの親も出てくるわで迷惑極まりない
今年20になったから手を出してもいいと思っていたらしく、本人的には2年付き合ってたつもりらしい

13: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/15(土) 22:11:00
クリスマスにしたDQN返し
近距離別居でやられたこと
・「お菓子作るのが好きなんです」といったら、甥姪、さらにウトの誕生日ケーキ作らされた
・もちろん材料費なんて払わない
・もちろん「自分がつくったの~♪」と言う
・もちろん「嫁はお菓子どころか料理も掃除も駄目で~」と大嘘つきまくる
・おかげでこちらは近所の方に「料理できないんですって?」と言われてしまう
で、ここからがDQN返し
クリスマスに「ケーキ作りなさい!」と言われたので、最高級の材料揃えて作ってやった
そして旦那(ちゃんとトメを〆てくれます)に言ってこっそり義実家にカメラを設置
ばっちり撮れていました

開けた瞬間叫ぶトメ、ご近所さん
子どもの巣立った方々のパーティだったので大人だけなのでやりました
お化けケーキを
食紅や持てる限りの技術を使って作りました
腫れあがり、開かない目
そして腐り落ちた目玉
髪はココアクリームを使って表現
目玉は笑顔動画のそれなりに有名な動画を参考に作ったので素晴らしい出来です
もちろん、「材料費返してください、嘘付かないでください。このケーキは嫁子が作りました」
と書いた手紙に見立てたマジパンもつけました
トメ、ご近所さんに今までの嘘がバレpgrされてしまい、旦那ウトに〆られ
私には「次はゾンビとかいいですねぇ」と言われて縮みあがっています

現役パティシエなめんな

167: 恋人は名無しさん 2011/05/09 14:21:41 ID:rQzD/cGpO
携帯からスマソ。ドロドロ系修羅場じゃないので申し訳ないが、ネタ投下されてないみたいなんで、投下してみます。

登場人物

私子;大学生。何もかも普通な平凡女子。
元彼男;専門学生。男尊女卑な考えで、短気、暴力的。デブ(筋肉もある)で糸目。
彼男;大学生。運動神経良し頭良し。細マッチョ。

彼氏欲しい病にかかっていた中学時代に、告られて付き合い始めた元彼男。
性格は、思っていた以上に悪かったが、共依存に陥り、なかなか別れられずにいた。
ある日、これはいかんと目が覚めて、あの手この手を使い、やっと別れることができた。(向こうから別れようと言ってきた)
ここまでが前置き。

577: 恋人は名無しさん 2009/07/22 17:43:06 ID:fvwcmfeRO
二年前のクリスマスの話を投下。
一部内容変えてますがバレたら困るのでそれは勘弁してください。
私子 28歳
彼男 33歳
プリン子 27歳

私子と彼男は交際一年。半同棲状態でした。
私子は彼男がスキスキでしたが彼男はクールな感じ。
私は子供っぽく独占欲も強いので
『お揃いのストラップつけたい』
『お揃いの時計がほしい』と彼にせがみましたがあまり乗り気でない様子。

寧ろ普段から『私子は結婚相手には申し分ないんだけど』『もっと小悪魔系とかになれないの?』と不満を言われてました。

そしてクリスマスの前日23日。
祝日に彼男は私を連れ手を繋ぎ某高級宝飾品へ。
そこでペアの腕時計を購入し(総額200万くらい)
『ずっと一緒にいよう』といい
女性ものの方を私の腕にはめてくれました。
私はとても幸せ一杯でした。
(男性的にはあれでしょうが…)

続きます

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