メール

269: 名無しさん@HOME 2011/11/07 10:28:36
初めて書き込むけどできるかな…

今朝 母の職場のひとから、「○○です 母を病院に連れていって 限界だ」とメールがはいっていた

アドレスを教えた覚えがないどころか、会ったことも無い人からだ
名前だけは母が家で話すので知っていた


続いて二通目は母がやらかした内容だった 不倫 虐めetc

が、寝起きの私は母の身体に何かあったのかと本当に勘違い→びっくりして、母に電話してメールの内容を話してしまった

「二通目はこんなこと書いてあったからよく分からないんだけど…」と


朝から心臓がやばい

191: 名無しさん@HOME 2010/06/22 21:57:45
尻の流れを遮って投下。

【前提】
私子は小さな会社の総務担当。 会社の社長と同姓だが、ただの偶然であり血縁関係ではない。
従業員募集の際には人事担当者として窓口になるが、実際の選考にはなんら関与していない。

【本筋】
先月、従業員募集をかけたところ、応募が殺到した。
で、一次面接者の中にロミ男がいた。
面接の結果、ロミ男は落ちた。
その通知を出した数日後、見知らぬアドレスからメールが会社の私子アドレスに届いた。
(※私子アドレスは求人の連絡先として公開している)

「私子さんへ

君の気持ちは受け取りました。
他の応募者の手前、形式上の書類を出さねばならないことはちゃんとわかっています。
それでは、改めてのご連絡をお待ちしてます。

ロミ男」

293: 1 2010/05/31 15:06:00 ID:5A1Nv2o80
かなり前の話。
ついでにまとめるのヘタなので無駄に長文。


私子と彼男が付き合ったキッカケは合コン。
二人とも隠れオタクで、酒の勢いもあってお互いオタクだと暴露。
そのまま付き合いだし、二人とも本性を隠さなくて済むので凄く楽だったし楽しかった。
ただ、ここ最近、付き合って2年目になる彼男が最近仕事が忙しい、という理由で極端に会う回数が減っていた。

ある日突然、知らないアドレスからメールが届いた。
「一方的なメール、失礼します。
彼男さんから話を聞いていると思いますが、私からも言わせてください。
お願いだから彼男さんを解放してあげてください。
貴方が彼男さんを好きだという気持ちは判ります。
でも、彼男さんに必要以上に負担をかけて、迷惑をかけて、彼男さんも精神的に追い詰められています。
どうか一日も早く別れてください。」
こんな感じの内容だった。
ちなみにメアドからして明らかに女の子だった。
突然のことで驚いたし、彼男からは一切何も聞いていない。
何かの勘違い?と思いつつ、でも最近仕事で忙しいって会う回数が減ってるし…と色々考えて
とりあえず
「メール読みました。
色々誤解もあるようですので、一度お会いしませんか?」とメールを送り
数回のメールのやりとりの後、彼女の家の近くのサイゼ●アで会うことになった。
ちなみに、この彼女の家(というか一人暮らしなので彼女の部屋?)は彼男の職場からかなり近い。

42: 名無しさん@HOME 2012/11/21 11:42:09
去年の話 いくらかフェイクあり

一人暮らししてて、実家にいない時に父からメール
「Aちゃん、愛してる(ハートマーク)今度、食事に行こう 夜景がキレイな(以下略」

母はAちゃんなんて名前じゃない
私の名前や弟とも、違う。

翌日、父からまたメールが、内容はAちゃん向けだった。

娘相手でも絵文字ないのに、ハイテンションのメール
それから「ごめん、間違いメールしてた。誰にも言わないで」とメールきて、三日後に母親から仕送りがきた。
「父さんが、たまには良い物たべろって」と三万円同封で

それからも、間違いメールが二回きた。ちなみに、一回目の間違いメールから私から父親にはメール一切なし
母親を通して「父さんにはそう伝えて」で

母から「父さんの誕生日だから誕生日おめでとうメールしてね」も無視。母から後で怒られたけど「仕事が忙しい。忘れてた」で出していない。でも、今年から弟が進学で遠方に行くから正月に帰るように母から言われて帰った。

736: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/11/13(水) 00:42:04.12 ID:kFo3mbxH
5年ほど前、俺が大学4年だった時の話。
最初に書いておくと、かなり俺に非がある話だと思う。

同じサークルのAが彼氏を取っ替え引っ替えするタイプで、
しかも彼氏が変わる度にサークル仲間や友人に報告していた。
そしてある日の夜、俺が寝る前にケータイを見るとAからメールが来ており、
「バイト先の先輩に告白されて付き合う事になりました!」というような事が書かれていた。
俺はそのままスルーしようかと思ったが、酒を飲んでいて少し酔っ払っていたのもあり、
気を良くしてサクッと返信する気になってしまった。
俺としては「良かったな。その先輩、どんな人なの?」という文面にしたつもりだった。
本当に、そのようにしたつもりだった。
酔っ払っていたので少しフラフラしており、何度か推敲したのだけは覚えている。
そして俺はその後すぐに就寝した。

衝撃を受けたのは翌朝ケータイを見たときで、
それはもう物凄い量の罵詈雑言メールがAから送られてきていた。
「人のことを馬鹿にするな!くそ馬鹿!彼氏は宇宙人じゃないわ!」etc…
俺は訳が分からなかったので自分が前夜に送ったメールを見てみた。

そうしたら「良かったな。その先輩、人なの?」と書かれていたわ。
自分の犯したミスではあるが信じられなかったな。
当時は本当に笑い事ではなく(今も笑ってはいけないんだろうが)俺はAにただひたすら謝った。
「悪意ではなく酔っ払っていたので間違えたのだ」ということを伝えたが、Aは信じてはくれなかった。
途中で謝るのも無意味な気がしてきて諦めたので、結局それ以降Aと話す事はなかったな。
色々と衝撃的だったわ。

この災難は俺が自分で招いてしまった事だと思う。
この事があった後に、俺はAがE.T.と歩いている夢を見てうなされたりした。
自分が見た夢の内容にも衝撃を受けたわ。

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