リハビリ

162: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/01/06(月) 13:17:43.09
去年の今頃、スキーで事故って大骨折、救急車に運ばれ入院することになった。
骨折なのにまあ救急車の隊員の仕事のぬるいこと、
車に運んでゆっくりとそれはゆっくりと預け先の病院を探すんだ、
来る前に決まってるのかと思った。
こっちはトイレが心配で車の中でお漏らしをしないか
心配で恥ずかしいしその上寒いしベッドは痛いんだ、
やっと決まった病院では骨折なのに名前を書けとか
書類を持ってこられたり
レントゲンをとるのに実に不安定な椅子に座らせたり
もうほんとに大変だった、
男性職員が多く(看護士なんだが)裸にされるのが一番辛かった。

355: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/07/06(土) 22:52:17.83 ID:lhb7/D3k
空いているようなので…
何年も前になる月曜の朝、通勤途中の父が事故にあったのが修羅場
相手は夜遊び帰りのハタチ位のフリーターで、前方の車にぶつかりそうになり自分の車をガードレールに擦りたくなくて、センターラインを越え父と正面衝突
幸い父は高級の部類に入るセダンタイプに乗っていたから、SUV車との衝突でも命拾いしたと救急隊員に言われた
病院に駆け付けると見た目に重い怪我はなかったが、首から下が動かないという父
そこからしばらく母と交代で入院に付き添うことになったが、手術の日までが一番大変だった
夜間痛くて眠れない父は、30分とたたずに朝はまだかと時間を尋ね、水分をくれ、手足を揉んでくれ、と一晩中辛そうで…体力的には付添者も辛かった
手術後、加害者が病室に謝罪にきた
手術は成功したがどこまで回復するかは不明で、寝たきりになるかもと言われていた家族は正直追い返したかったが、父は受け入れ、加害者に怪我の有無を尋ねる程に穏やかで驚いた
その後、リハビリをがんばった父は医師も驚くほど回復し、障害は残ったものの無事歩けるようになった
そんな父が初孫を無事に抱くことができたのでカキコ

208: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/07(金) 19:29:47
姉と共同してやったDQN返し。

姉のお姑さんと自分の祖母がほぼ同時期に転んで足を骨折した。
祖母はリハビリ頑張って歩けるようになったんだけど、お姑さんはリハビリサボって車椅子生活に。
年齢差、30。普通は若い人の方が歩けるようになるんじゃないのか…と思っても黙ってたんだけど、
このお正月お姑さんが言った言葉にブチ切れた。

「嫁(姉)の祖母は田舎の人だから、図太いのねえ~」
「やっぱり雑草と一緒に育ってきたから、回復力も雑草並なのね」
「あたしは繊細な都会の人間だから、か弱いのよねー。田舎の人とは違うから」

↑な事を本当はもっと、もっとねちっこく散々言われた。
お正月だから、と可愛い姪っ子にお年玉あげに行ってた私と姉の目の前で。
(姉ウトさんは姉旦那さんと姪っ子連れて買出しに行ってた)
姉、私、共にポカーン。尚も姉トメの口、滑る滑る。
祖母は田舎者、その孫である私も姉も田舎者、そんな姉の血を引いちゃって孫(姪っ子)は可哀想、等。

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