池沼

216: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2011/06/30(木) 02:40:55.64 ID:N9yHaF890
ホントは担任が面倒みるはずなのに席が隣だからと池沼の世話係りにされた。
池沼はよく暴れる、ヨダレ垂らす、人の物取るから嫌いだった。
ついでに面倒放り投げてきた担任も贔屓するし怒るから嫌いだった。

修学旅行まで池沼と同じ班にしてきて、付き添うはずの担任は付き添わず
だから自由行動の時に池沼言いくるめて目的地と反対側の電車に乗らせて放置。
しばらくして池沼がいないと本部に電話した。
担任が怒鳴り散らしてたけど、本来は担任が付き添う予定だったので池沼親と校長にフルボッコ。
俺らお咎め無しで残りの旅行楽しめた。
何故か旅行後、担任変わったけど知らね。

518: 516(1/2) 投稿日:2011/04/26(火) 12:44:49.69 ID:hzTuJu0Q
胸スカならおkと言うので・・・

二年くらい前の話。
どっかの池沼が、人の家の郵便受けに虫とか犬のフンとかこっそり入れて来て非常に困っているとご近所から聞いた。
保護者に電話しても「あんな優しいウチの子がそんな事するはずないでしょ!」とキレられるだけらしい。
池沼には口で言っても効果がない。身で罪悪感を味わわせるしかない。

池沼は決まった時間に決まった行動を取る特徴があるので、ヤツがウンコを入れに来る16時ごろに、被害者宅の陰で待ち伏せ。
来た!右手には直に犬のフン握ってやがる。汚ねぇな・・・あんなのに近付くのは遠慮したい所だが仕方ない。
その郵便受けは、手紙等を入れる口Aが上に、取り出す内蓋付きの口Bが下に付いていて、真ん中には蓋を固定する為の太いカギが付いている構造。

池沼はAに手を入れ、犬のウンコを中に入れようとした。そこへ俺飛び出す。
「おい」
突然声をかけられ、飛び上がるように「ひゃあぁ~(^q^)」と身震いする池沼。まだ手は入ったまま
俺は手首を掴みAから手を抜き取る。ウンコまみれの掌を見て吐きそうになったがグッと我慢。
その手を勢い良くBに挿し込む。ちょっと深く入れすぎたかな、ゲクッという鈍い音がしたが気にしない。
「イヤァ~~~オォ~!!」とか喚き出したが、構わずカギをロック。手首が扉に固く挟まれ、ゴキッゴキッという妙な音がした。

485: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2014/01/26(日) 13:13:42.79 ID:d4FNV1GF
子供のころ池沼に殺されかけたことがあります。
おばあちゃんと自分と妹しか家にいないときだったのですが、急に庭に入ってきた池沼が脇差しみたいな刃物を取り出すと鞘から抜いて自分に向けてきました。
そのときは見せるだけで満足したのか帰っていきましたが、後日、池沼犯罪のお決まりのパターンで処罰も何もなかったと聞きました。
小学生以下の子供と祖母しかいなかったのですから、もしもその気で向かってこられたらみんな殺されていたかもしれません。
思い出すと腸が煮えくり返る思いです。

982: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/02/24(月) 22:07:50.27

長距離移動で乗ったバスの隣が池沼で最悪だった
絡まれるし保護者の母親はなぜかかなり離れた席に座ってたしうちの子は天使チャンのトンデモ野郎で滅茶苦茶言われて泣きたくなった
何より周りの人の「うわあ、あんなのに絡まれて気の毒に。自分じゃなくて良かったー」の空気がもう・・・

577: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2011/04/27(水) 19:54:23.05 ID:gMFfIgND
今日バス乗ったら、池沼っぽいのを連れた母親が二人席に並んで座ってた。
池沼(15歳ぐらい小柄)は前席に座ってるOLっぽいおねーさんの髪について
るシュシュに指をかけたり、ペンダントの鎖ひっぱったり(車内は混んでたの
で動けないようだった)
おねーさんは、そのたびにさっと避けたり、後ろ向いて「やめてね」と優しく
言ったり。池沼はそのたびやめるがすぐに始める。
何度目かにおねーさんが避けたら、池沼母がいきなりキレて「なんで避ける
の、うちの子を差別してるのね!」叫び出した。
おねーさん、「そんなことは……」と小さな声で呟いて泣きそう。そしたら、
おねーさんの前に座ってたごつい強面のオッサンが「おう、ねーちゃん
差別はあかんな、この子に悪いわ、ちょっと替わり」とおねーちゃんを
自分の座席に、かわりにオッサンが池沼親子の前に座った。オッサンは
背中向けてるけど、池沼はなぜか手を出さない。そのうちにオッサンが
後ろ向いて「おら、手ぇ出してこんかい、差別するなって言うんなら、おまえ
も差別すなや!」と凄んだ。池沼、半泣き。母親は何とか庇いながら、
この子は他の子より遅れてて」とかなんとか言い訳。「他の子より遅い
っていうんなら、ちゃんと躾も厳しくせんかい!差別されるんがいややった
ら、相応の振る舞いせえや!」とよく響く声で怒った。
次の停車場についたら、オッサン立ち上がり「騒がせてすんません、さあ
降りよや」と、「いや、まだここ降りるところじゃ」とかいう母親のバッグを
とりあげ、池沼の髪の毛掴んで降りていった(仕方なく母親も降りてった)

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