754: 可愛い奥様 2011/10/15(土) 11:04:38.65 ID:cFehxI1P0
母の知り合いの女性の話。
その女性の父親は独身時代からとにかく猫嫌いで猫を見ると虐殺していた。
その後結婚して彼女が生まれたのだけど、
彼女の右の上腕部には黒猫みたいなツヤツヤの獣毛がびっしり。
剃っても何をしてもすぐに生えてくるとかで、いつも包帯していたんだって。
親の因果が子に報いてしまったらしい。
ちなみにその父親は発狂して鉄道自殺した。

987: 名無しさん@HOME 2011/05/30(月) 01:37:43.33 O
携帯から梅つつ豚切り失礼。プチなんだけど昔やったDQ

猫に何でも与えて大デブにした同居トメ。私や旦那が〆て、猫にはダイエットメニュー食べさせたりしてるのに、隠れて食べモノを与え続ける。
猫にも良くないから止めてくれと言っても
「おいちいモノ食べてるから幸せなんだよね~嫁子は意地悪ね~私は猫ちゃんが美味しそうに食べてるトコ見るのが生きがいなのにね~」と。
その後、猫が太りすぎで疲労骨折した。なのにトメはウインナーを1袋茹で、可哀相に可哀相にと言いながら与える。
もう堪忍袋の緒が切れた。

牛肉3キロ、刺身を800gとご飯2合をトメの夕飯に出した。
すると「こんなに食べれないわよ~嫁子ちゃんどうしちゃったの?」とトメ。
私「猫の気持ちになってもらおうと思いまして」
トメ「どういう事?」
私「体の小さい猫に毎日大量の食事を与えるのは虐待だっていつも言ってますよね?
なのに美味しいから幸せだとか、骨折してもまだ食べさせようとするなんて異常です。
胃のキャパ超えた食事がどれだけ体に堪えるか、言っても分からないなら体で分かってもらいます。
美味しいモノだからどんなに大量でも幸せですよね?いつも言ってますもんね?
残さず食べて下さいね。食べ終わるまで見てますから。
トメさんが美味しそうに食べてるトコ見るのが私の生きがいですから」
固まるトメを見ながらニコニコして一気に言った。トメがハッとした顔して謝って来たけど淡々と
「まだ食べれるよね?美味しいモノ食べて幸せですもんね?」とトメがギブアップしても食べさせた。
結局トメは食べ切れず吐いてたけどシラネ。
ニコニコしながら「明日も美味しいご飯たっくさん用意しますからね~」と言ったら泣きそうな顔してた。
次の日猫にダイエットメニューあげてたらトメが猫に謝っていた。
猫問題以外は普通なトメだったから今は関係良好。残す事や吐く事想定して食べ物粗末にしたDQでした。(余った肉はトメが口付けた所削いでカレーに入れたけど…)
長々と失礼しました。読みにくかったらごめんね。

405: 本当にあった怖い名無し 2009/09/29 00:16:38 ID:Y9zMZ3BU0
汚い仔猫を見つけたので虐待することにした。
他人の目に触れるとまずいので家に連れ帰る事にする。
嫌がる猫を風呂場に連れ込みお湯攻め。
充分お湯をかけた後は薬品を体中に塗りたくりゴシゴシする。
薬品で体中が汚染された事を確認し、再びお湯攻め。
お湯攻めの後は布でゴシゴシと体をこする。
風呂場での攻めの後は、全身にくまなく熱風をかける。
その後に、乾燥した不味そうな塊を食わせる事にする。
そして俺はとてもじゃないが飲めない白い飲み物を買ってきて飲ませる。
もちろん、温めた後にわざと冷やしてぬるくなったものをだ。
その後は棒の先端に無数の針状の突起が付いた物体を
左右に振り回して猫の闘争本能を著しく刺激させ、体力を消耗させる。
ぐったりとした猫をダンボールの中にタオルをしいただけの
質素な入れ物に放り込み寝るまで監視した後に就寝。

21: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/04/06(水) 23:23:35.15
私が小学生の頃だから、すでに30年近く前の話。

家に設置していたゴ○ブ○ホ○ホ○にネズミのタヒ体ががかかっていた。
当時、虫とか小動物のタヒ体なんて恐くもなかったから、
ゴ○ブ○ホ○ホ○を家の外にわざわざ持ち出して、
「こんなのかかってた~」と近所の友達に見せびらかし、
友達と一緒に騒いでた。
そしたら、タヒんでいると思っていたネズミが突然動きだし、
私はビックリしてゴ○ブ○ホ○ホ○を放り出す。
友達は驚いてギャン泣き。
子供の鳴き声を聞き、
何事かと思って近所の大人たちも登場。
私が大人たちに事情を説明しようとしたら、
その脇を黒い影が横切った。
影の正体は隣の家の飼い猫。
その猫はいつもおっとりとしていて、
狩りをしたなんて話は聞いた記憶がないんだけど、
弱々しく泣きながら動くネズミを見て、
狩猟本能が刺激されたのか、
ネズミに向かってダッシュ&ネズミに噛み付いた。
しかし、そのネズミはゴ○ブ○ホ○ホ○にかかっていたわけで、
猫の顔にゴ○ブ○ホ○ホ○がベットリとついてしまい、
今度は猫がパニックを起こして暴走。
狂ったように走り回る猫を見て、
泣いていた子供がさらに大声で泣き出す。
大人は大人で状況が把握できず、
子供をあやすので精一杯。
私はそれを見ながら呆然と立ち尽くしてました。

16: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/11/03(日) 13:45:39.04 ID:nz/8a9am
動物タヒネタ・グロ表現注意。

昔住み込みの仕事をしてた時に夜とぼとぼと道路を歩いていた。
そしたら真ん中に猫が横たわっていた。
轢かれたらしく荒く息してて動けないでいた。
そうこうしてるうちに近付いてくる車の大群。
とっさに猫を抱えて道の端まで行った。
動物病院に連れて行こうと携帯で病院を検索してる間にタヒんでた…
ほんの前まで息してたのに…
一番近い動物病院までは車で40分は掛かる。どのみち間に合わなかったと思う…
猫を再び抱えて寮まで連れて行く途中で、ぐちゃぐちゃの猫だったものが…
この猫の兄弟かな~と思いながら通り過ぎた。
猫はダンボール箱に入れて弔った後、翌朝保健所の職員に引き取って貰った。
どこかに埋めようかと思ったけど、土が固くて埋めれなかったし。
ぐちゃぐちゃの猫も引き取って貰ったけど、朝行ったら頭はついてるけど体は一枚の皮みたいな状態になってた。

結構衝撃的で今も鮮明に思い出せる。

10代の頃の事なのでどうしてこうしなかった!みたいな批判はゴメンナサイ

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